事務所概要

さくら共同法律事務所案内(2017年4月現在)

1. 設立及びその後の経過

昭和47年4月 河合・竹内法律事務所として、竹内康二、河合弘之の両弁護士(パートナー)により設立
昭和54年4月 弁護士西村國彦をパートナーとして、河合・竹内・西村法律事務所と改称
平成元年4月 弁護士青木秀茂をパートナーとする
平成3年4月 弁護士荒竹純一をパートナーとする
平成3年6月 さくら共同法律事務所と改称
平成6年6月 弁護士千原曜をパートナーとする
平成14年8月 内幸町に移転
平成18年6月 弁護士泊昌之ならびに弁護士松尾慎祐をパートナーとする
平成22年4月 弁護士松村昌人ならびに弁護士髙野裕之をパートナーとする
平成23年1月 弁護士白日光、弁護士渡辺和也、弁護士後藤千惠をパートナーとする
平成24年4月 弁護士上田直樹をパートナーとする
平成26年4月 弁護士大岩直子、弁護士佐藤和樹をパートナーとする
平成27年4月 弁護士小林健太郎、弁護士荒瀨尊宏をパートナーとする

2. 所在

〒100-0011
東京都千代田区内幸町1丁目1番7号 NBF日比谷ビル16階
電話03(5511)4400番(代表) ファクシミリ03(5511)4411番
http://www.sakuralaw.gr.jp/

3. 事務所の理念・職務遂行方針

【理念】

わたくしたちは、

   法の支配を重んじ、
   貧富を問わず、
   依頼者の権利及び利益を最大限擁護し、
   権力におもねることなく、
   世界的な視野に立ち、
   弁護士倫理を遵守し、
   誠実に職務を遂行し、
   社会に貢献する

ものとします。

【職務遂行方針】

わたくしたちは、上記の理念を実現するため

   大企業、中小企業、個人、行政機関などにより依頼者を区別しない
   常に最善を尽くし、最高の法律役務を提供する
   良心及び弁護士職務基本規程に従って職務を遂行する
   広い視野と深い知識に基づき国際事件にも対処する
   最新の法律実務を実践し、これを支える理論の構築に努める
   環境問題、残留孤児問題等の社会的課題に取り組む

ものとします。

4. 依頼者層

依頼者層は、個人、小企業、中企業から一部上場会社まで極めて広範囲にわたっている。