トピックス全般

さくら共同法律事務所主催 夏の法律セミナー(顧問会社様無料)のお知らせ

日 時 平成29年7月4日(火)  午後5時~7時(懇親会は開催いたしません)
会 場 千代田区立日比谷図書文化館(旧・都立日比谷図書館)
 ・第1部 午後5時~午後6時15分
テーマ:「採用雇用管理の実務、注意点」
講 師:千原曜弁護士、荒瀨尊宏弁護士
 ・第2部 午後6時25分~午後6時50分
テーマ:「平成29年5月30日から施行の改正個人情報保護法」
講 師:千原曜弁護士、上田直樹弁護士、荒瀨尊宏弁護士

 ※内容・お申し込みについてはこちらをご覧下さい。

法律事務職員(中途)を募集いたします。
募集要項はこちら(第二東京弁護士会のページへ移動します)をご覧下さい。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 菊野聖貴が担当し、有期労働契約の無期転換(無期転換ルール)についてです。

千原曜弁護士が全国直販流通協会主催新春コンプライアンスセミナーにおいて行った「事例で考える高齢者と若年層問題への対応策」セミナーのレポートがネットワークビジネス2017年4月号に掲載されました。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 髙野裕之が担当しています。

代表弁護士河合弘之から新年のご挨拶を申し上げます。

67期の弁護士1名を迎えました。
伊庭裕太

年末年始のご案内
当事務所は12月29日(木)~1月4日(水)までお休みさせていただきます。
新年は1月5日(木)9:30から通常通り開所致します。
来年も変わらぬご愛顧をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さくら共同法律事務所主催法律セミナー(顧問会社様無料)のお知らせ

日時 : 平成29年2月3日(金)  午後4時~6時(セミナー)
 午後6時~7時(懇親会)
テーマ(仮題) :「企業経営のための基礎的な法律知識~正しい顧問法律事務所の利用方法~」
  :「集団訴訟法(消費者裁判手続特例法、平成28年10月1日施行)への対策」
講師 :千原曜弁護士、小林健太郎弁護士
会場 :千代田区立日比谷図書文化館(旧 日比谷図書館)

※内容・お申し込みについてはこちらをご覧下さい。

新68期の弁護士1名を迎えました。
小林岳史

【採用情報】
第70期司法修習生を対象に新人弁護士を募集いたします。
採用ご希望の修習生は、
応募フォームからエントリーしてください。

さくら便りを更新しました。今月は松尾慎祐弁護士が担当しています。

山脇康嗣弁護士が、日本テレビから取材を受け、在留資格制度、入国管理局による審査や偽装結婚の実態等について、入管法の専門家として解説した内容が、平成28年11月8日、同局の情報番組「PON!」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、法律監修を担当するテレビドラマ「銀と金」(池松壮亮氏主演)が、平成29年1月より、テレビ東京系列で放送されます。

山脇康嗣弁護士が、AERA(朝日新聞出版)から取材を受け、二重国籍の問題や実態等について、国籍法の専門家として解説し、平成28年10月24日号AERA56頁~57頁の「二重国籍50万人時代が到来 国籍法を見直す時期だ」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、弁護士ドットコムニュースから取材を受け、外国人技能実習制度の実態や移民政策との関係等について、入管法など外国人の法律問題の専門家として解説し、「「外国人実習生」が置かれた過酷な無法地帯…移民政策にもつながる「根の深さ」」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、法律監修を担当した下記の映画及びテレビドラマが公開、放送されました。
-----記-----
1 ドラマ「闇金ウシジマくん Season3」(山田孝之氏主演)
2 映画「闇金ウシジマくん Part3」(山田孝之氏主演)
3 映画「闇金ウシジマくん the Final」(山田孝之氏主演)
4 土曜ワイド劇場「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官16」(沢口靖子氏主演)

さくら便りを更新しました。今月は平山大樹弁護士が担当しています。

山脇康嗣弁護士が、山脇康嗣弁護士が、フジテレビから取材を受け、二重国籍の問題や実態、中華民国国籍法・中華人民共和国国籍法・公職選挙法・外務公務員法の規定等について、国籍法の専門家として解説した内容が、平成28年9月14日、同局の情報番組「情報プレゼンター とくダネ!」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、読売テレビから取材を受け、二重国籍の問題や実態、中華民国国籍法・中華人民共和国国籍法・公職選挙法・外務公務員法の規定等について、国籍法の専門家として解説した内容が、平成28年9月13日、同局の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、TBSテレビから取材を受け、二重国籍の問題や実態、外務公務員法の規定等について、国籍法の専門家として解説した内容が、平成28年9月7日、同局の報道番組「Nスタ」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、夕刊フジから取材を受け、二重国籍や偽装日本人の問題等について、国籍法の専門家として解説し、平成28年9月6日付夕刊フジ1面・2面の「二重国籍50万人実態」と題する記事にインタビューが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、夕刊フジから取材を受け、二重国籍の問題や実態等について、国籍法の専門家として解説し、平成28年9月7日付夕刊フジ2面の「蓮舫「国籍」問題」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、東洋経済オンラインから取材を受け、テレビドラマの法律監修の実際及びTBS系「99.9-刑事専門弁護士-」・テレビ朝日系「グッドパートナー-無敵の弁護士-」の法的場面について、多くの作品の法律監修を担当してきた専門家として解説し、「あの弁護士ドラマはどこまで「リアル」なのか 「現実にはありえない場面」を成立させる秘策」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、ぴあ映画生活から、映画「杉原千畝 スギハラチウネ」に関して取材を受け、 外国人の法律問題や出入国関連法制の専門家として、査証(ビザ)制度や外交官としての杉原千畝氏に対する評価について解説し、「ぴあ映画生活」の「専門家と監督が語る!外交官・杉原千畝の半生」と題する特集記事及び「ぴあ Movie Special 2016 Summer」の「“命のビザ”杉原千畝の行動を専門家はどう見る?」と題する記事にそれぞれインタビューが掲載されました。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 松村昌人が担当しています。

平成28年7月11日に行われた法律セミナーは盛況のうちに終了することができました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。
当日の様子はこちらからご覧ください。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 室谷和宏が担当しています。

さくら共同法律事務所主催法律セミナー(顧問会社様無料)のお知らせ

日時 : 平成28年7月11日(月)  午後4時~6時(セミナー)
 午後6時~7時(懇親会)
テーマ(仮題) :「消費者トラブル対応のABC」「平成28年 消費者契約法の改正について」
講師(予定) :千原曜弁護士、佐藤和樹弁護士
会場 : TKP新橋カンファレンスセンター(アクセス

※内容・お申し込みについてはこちらをご覧下さい。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 山脇康嗣が担当しています。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 泊昌之が担当しています。

4月より新65期の弁護士1名を迎えました。
大河陽子

山脇康嗣弁護士が香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)から取材を受け、外国人観光客に対して無資格でガイドを行っていた中国人が摘発された事件に関し、入管法及び通訳案内士法による規制やガイドで得た所得に対する課税関係等について、専門家として解説した内容が、同局の報道番組「鳳凰正點播報」で放送されました。
動画はこちらから

山脇康嗣弁護士が弁護士ドットコムニュースから、入管法・関税法・検疫法などの出入国関連法制の専門家として取材を受け、荷物配送マッチングサービスの法的問題点について解説し、「旅行者に荷物を運ばせる「Cargo2share」 最悪の場合、死刑になるリスクも」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が弁平成28年3月22日に、「最新入管法判例分析と最新入管実務運用解説」と題する大阪府行政書士会主催の入管法実務セミナーの講師を務めました。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士 小野沢庸が担当しています。

平成28年3月1日に行われた法律セミナーは盛況のうちに終了することができました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。
当日の様子はこちらからご覧ください。

山脇康嗣弁護士の「大量の「偽装日本人」が、安全保障を揺るがす 増加の一途をたどる「二重国籍」の根深い問題」と題する記事が、東洋経済オンラインに掲載されました。

山脇康嗣弁護士がフジテレビから入管法などの外国人に関わる法律問題の専門家として取材を受け、大阪入国管理局で発生した被収容外国人によるハンガーストライキ事件について解説した内容が、平成28年2月25日に、同局の情報番組「情報プレゼンター とくダネ!」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が平成28年2月26日に「これまでの入管業務の「常識」を打ち破り、新たな専門的ステージに~新時代の行政書士業務のあり方を考える~」と題する日本行政書士会連合会主催の「国際業務に関するセミナー」の講師を務めました。

山脇康嗣弁護士が法律監修を担当したドラマ「最高のオヤコ」(藤山直美氏主演)が平成28年1月10日(日)に、TBS系で放送されました。

山脇康嗣弁護士が18の法務分野別に首都圏の専門弁護士を紹介した『首都圏 みんなの弁護士207人』(南々社、平成27年)において、外国人法務に特に精通するオールマイティーな「専門+総合型弁護士」として掲載されました。

さくら便りを更新しました。今月は弁護士千原曜が担当しています。

さくら共同法律事務所主催法律セミナー(顧問会社様無料)のお知らせ【詳細】

日時 : 平成28年3月1日(火)  午後4時〜6時(セミナー)
 午後6時〜7時(懇親会)
場所 : 千代田区立日比谷図書文化館
テーマ : 営業秘密の管理・退職後の競合避止義務等、改正労働者派遣法
講師 : 千原曜弁護士、渡辺和也弁護士、大岩直子弁護士、小野沢庸弁護士

皆様の多数のご参加をお待ちしております。
セミナーの詳細・お申し込みについてはこちらをご覧ください。

年末年始のご案内
当事務所は12月29日(火)〜1月4日(月)までお休みさせていただきます。
新年は1月5日(火)9:30から通常通り開所致します。
来年も変わらぬご愛顧をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さくら共同法律事務所主催法律セミナー(顧問会社様無料)のお知らせ【予告】

日時:平成28年3月1日(火) 午後4時〜6時(セミナー)
 午後6時〜7時(懇親会)

場所:千代田区立日比谷図書文化館
テーマ(仮題):営業秘密の管理・退職後の競合避止義務等、改正労働者派遣法
講師(予定):千原曜弁護士、渡辺和也弁護士、大岩直子弁護士、小野沢庸弁護士
※詳細は12月下旬に決定予定です。詳細が決まりましたら、当ホームページに掲載致します。

千原曜弁護士が、平成28年1月29日、「特商法、消費者契約法、景品表示法ほか消費者関連法令の現状と方向性(仮題)」と題する全国直販協流通協会主催のセミナーの講師を務めます。

山脇康嗣弁護士が香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)から、入管法などの外国人に関わる法律問題の専門家として取材を受け、解説した内容が、同局の報道番組「歐華新幹線」及び「鳳凰正點播報」で放送されました。

(1) 平成27年2月16日放送香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)「歐華新幹線」
外国人による化粧品や紙おむつなどの転売に係る違法な資格外活動について、入管法の専門家として解説
動画はこちらから
(2) 平成27年10月28日放送香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)「鳳凰正點播報」
外国人による向精神薬や医薬品の転売、所持などに対する法規制(麻薬及び向精神薬取締法、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律、出入国管理及び難民認定法及び中華人民共和国薬品管理法)について、専門家として解説
動画はこちらから

山脇康嗣弁護士が弁護士ドットコムニュースから、風営法の専門家として取材を受け、パチンコ営業における賞品の提供方法に関する「等価性の基準」や業界の狙い等について解説し、「都内パチンコ「等価交換不可」で話題——弁護士「大衆娯楽としての生き残り戦略だ」」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が東洋経済オンラインから、入管法の専門家として取材を受け、前科を有する外国人の入国の可否を含む入国審査の実態等について解説し、「エンロン元幹部の入国、日本が拒否した理由」と題する記事にコメントが掲載されました。

小林健太郎弁護士小野沢庸弁護士が、平成27年11月27日、「著作権侵害事例から学ぶ 損害賠償請求の実情と法的留意点」と題する新社会システム総合研究所主催のセミナーの講師を務めます。ご関心のある方はこちらからお申し込み下さい。

山脇康嗣弁護士がThe Japan Timesから入管法の専門家として取材を受け、偽装滞在者対策(在留資格などの不正取得に係る罰則の創設や在留資格取消事由の拡充など)を規定する入管法改正案について、その内容や問題点などを解説し、平成27年8月20日付The Japan Times3面の「Immigration crackdown seen as thin edge of visa wedge」と題する記事にコメントが掲載されました。

9月より新64期の弁護士1名を迎えました。
甫守一樹

山脇康嗣弁護士が編著した『外国人及び外国企業の税務の基礎—居住者・非居住者の税務と株式会社・合同会社・支店の税務における重要制度の趣旨からの解説—』が日本加除出版から出版されます。

山脇康嗣弁護士が弁護士ドットコムニュースから、カジノを含む賭博法制(ゲーミング法制・統合型リゾート法制)の専門家として取材を受け、カジノを含む統合型リゾート(IR)を導入する上での課題等について解説した、「「カジノ解禁」が地方を救う? 統合型リゾート「IR」導入の課題を弁護士に聞く」と題する記事が、 ヤフーニュース及び東洋経済オンラインなどに掲載されました。

西村國彦弁護士が取材を受けた記事が Attorney'sMAGAZINE 2015.05.01 vol.45 弁護士の肖像に掲載されました。
誌面詳細はこちらをご覧下さい。

山脇康嗣弁護士が執筆した記事、及び取材を受けた記事が掲載されました。

(1) 「外国人就労に関する3つの制度改正〜入管法・外国人技能実習法・国家戦略特区法〜」と題する論稿がビジネス法務2015年7月号(中央経済社)に掲載されました。
(2) 弁護士ドットコムニュースから、国籍に関する法律問題の専門家として取材を受け、出生による国籍の取得に係る生地主義及び血統主義、国際線の飛行機内で出産した場合の子の国籍、カナダの市民権法、日本の国籍法、無国籍の削減に関する条約についてのコメントが記載された、「太平洋上空で「機内出産」 生まれた子どもの「国籍」はどうやって決まるの?」と題する記事が、ヤフーニューストップなどに掲載されました。
(3) 弁護士ドットコムニュースから、映画やテレビドラマの法律監修の実際について取材を受け、多くの作品を担当してきた専門家として解説した記事及び動画が掲載されました。

竹内康二弁護士が共同執筆した「破産法大系第II巻 -破産実体法-」が青林書院から刊行されました。

金裕介弁護士が共同執筆した「第2版 Q&A 新・韓国家族法」が日本加除出版から刊行されました。

4月から小林健太郎弁護士荒瀨尊宏弁護士がパートナーとなりました。

上田直樹弁護士が、3月25日及び26日に、「マイナンバー法で求められる企業の実務対応について〜制度開始に伴う関連部署で必要な体制とは〜」と題するITサービスフォース株式会社主催のセミナーの講師を務めました。

西村國彦弁護士が執筆した「ゴルフ場そこは僕らの戦場だった」 が、ほんの木より2015年3月上旬に刊行されます。

1月より新67期の弁護士2名を迎えました。
木村佐知子
林 駿一郎

山脇康嗣弁護士が、法律監修を担当した以下のテレビドラマが放送されます。
(1)仲間由紀恵氏主演「SAKURA〜事件を聞く女〜」(第10話)平成26年12月22日TBS系
(2)田中圭氏主演「びったれ!!!」平成27年1月14日放送開始テレビ神奈川・KHB東日本放送・テレ玉・チバテレほか
(3)中居正広氏主演「新ナニワ金融道」平成27年1月24日フジテレビ系

平成27年2月10日14:30〜セミナー「外国人労働者の活用法」を開催致します。
レジュメ(PDF)はこちらをご参照ください。

小林健太郎弁護士小野沢庸弁護士が、平成26年12月17日に、「著作権の制限規定に関する体系的理解と実務運用」と題する新社会システム総合研究所主催のセミナーの講師を務めました。

山脇康嗣弁護士が、日本テレビから入管法の専門家として取材を受け、入国拒否を求める多数の署名が提出されている外国人の入国の可否、就労可能な在留資格の取得の可否、入管法上の上陸のための条件、上陸審査のポイントなどについて解説し、平成26年11月17日に同局の報道番組「news every.」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、弁護士ドットコムトピックスから、風営法(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律)の専門家として取材を受け、風営法のいわゆる2号営業(接待遊飲営業)に係る「接待」の意義、風営法上の規制及びガールズバー摘発事件が多数発生していることの背景などについてのコメントが記載された、「下着みせて「チラっしゃいませ」 女子高生が働く「ガールズバー」が摘発されたワケ」と題する記事が、掲載されました。

山脇康嗣弁護士が法律監修を担当したドラマ「SAKURA〜事件を聞く女〜」第3話(仲間由紀恵氏主演)が平成26年11月3日(月)に、TBS系で放送されました。

弁護士河合弘之の初監督作品映画「日本と原発」 が、平成26年11月8日からシネマート六本木にて公開決定しました。

山脇康嗣弁護士が、平成26年10月23日に、
カジノを含むIR導入で期待される新たなビジネス機会−最新論点を提示し、事業者がIRにどう関わるかについて具体的プロセスを考える−
と題する金融ファクシミリ新聞社セミナーの講師を務めます。

山脇康嗣弁護士が、弁護士ドットコムトピックスから、検疫法や入管法などの出入国管理法制の専門家として取材を受け、エボラ出血熱に係る検疫体制や空港以外の場所での対策の重要性についてのコメントが記載された、「猛威ふるう「エボラ出血熱」 海外で「感染したかもしれない」と思ったらどうすべき?」と題する記事が、掲載されました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「カジノ法案審議入り、重要論点を総点検 公営or民営、誘致活動、参入と入場の規制」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

海外業務を行える弁護士を募集します。詳しくはこちらから。

白日光弁護士が、平成26年8月16日放映のBS朝日「いま日本は」に出演し、フィリピン残留日本人問題について解説いたしました。

白日光弁護士が、平成26年8月10日、主婦会館プラザエフにおいて、「就籍許可申立の現状と課題−フィリピン残留日本人とサハリン残留日本人の比較を通じて−」と題する講演を行いました。

山脇康嗣弁護士が、平成26年8月2日に行われたIR*ゲーミング学会第10回シンポジウムにおいて、「IR推進法・実施法における法務、税務、会計上の課題とは何か 〜Legal Talk〜」と題するパネルディスカッションのパネリストを務めました。

山脇康嗣弁護士が、TBSテレビから、カジノを含むIR(統合型リゾート)法制の専門家として取材を受け、国会で審議入りしたカジノ法案の今後の課題などについて解説し、平成26年6月18日に、同局の報道番組「Nスタ」で放送されました。

山脇康嗣弁護士が、朝日新聞社から、カジノを含むIR(統合型リゾート)法制の専門家として取材を受け、推進法と実施法からなる二段階立法という手法の問題点や課題などを解説し、平成26年6月14日付朝日新聞朝刊4面の「カジノ法案、審議入りの目は?自民、公明に配慮し慎重」(リンク先は【朝日新聞デジタル トップニュース(6/14)】)と題する記事にコメントが掲載されるとともに、朝日新聞デジタルに、識者としての談話(インタビュー)が掲載されました(【朝日新聞デジタル トップニュース「カジノ解禁、問題点は?弁護士らに聞く」(6/13)】)

山脇康嗣弁護士が、法律監修を担当しているフジテレビ系ドラマ「極悪がんぼ」に関連して、Business Journalから取材を受け、事件屋の実態や被害に遭わないための方法などについてのコメントが記載された、「『極悪がんぼ』の事件屋、その実態は?他人の争い事に裏介入、依頼者が被害受けることも」と題する記事が、掲載されました。

67期司法修習生募集は締切りました。

山脇康嗣弁護士が弁護士ドットコムトピックスから、賭博法制や風営法の専門家として取材を受け、賭け麻雀や高額賞金が出る麻雀大会の法律上の論点についてのコメントが記載された、「なぜ「賭け麻雀は違法」なのに「賞金総額1000万円」の麻雀大会はOKなのか?」と題する記事が、ヤフーニューストップなどに掲載されました。

山脇康嗣弁護士が執筆した「外国人就労ビザで陥りやすいトラブル」と題する論稿がビジネス法務2014年7月号(中央経済社)に掲載されました。

67期司法修習生募集締切間近!2014年5月31日受付分まで!応募はこちらから

当事務所の事務職員竹内康暁が東京消防庁消防総監から感謝状を授与されました。

河合弘之弁護士白日光弁護士平山大樹弁護士金裕介弁護士後藤登弁護士が担当した案件が、2014年5月1日号の判例時報2214号105頁に掲載されました。

山脇康嗣弁護士が法律監修を担当した土曜ワイド劇場「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官14」(沢口靖子氏主演)が平成26年5月3(土)に、テレビ朝日系で放送されました。

67期司法修習生を対象とした新人弁護士の募集を開始致しました。応募はこちらから

山脇康嗣弁護士が法律監修を担当している連続ドラマ「極悪がんぼ」(尾野真千子氏主演)の放送が平成26年4月14日(月)より、フジテレビ系で開始されました。

4月から大岩直子弁護士佐藤和樹弁護士がパートナーとなりました。

山脇康嗣弁護士が、平成26年2月27日放送のBS11「本格報道INsideOUT」に出演し、
カジノを含むIR(統合型リゾート)法制について、
今後の検証ポイント
((1)民営カジノか公営カジノか、(2)カジノ施設の収益の海外流出を防げるか、(3)事業者から徴収する納付金をどう定めるか、(4)誘致自治体が抱えるリスクをどう軽減するか)を
同法制の専門家として解説いたしました。

荒竹純一弁護士が執筆した「新版 ビジネス著作権法〈侵害論編〉」が、中央経済社より平成26年2月に刊行されました。
amazon(通常配送無料)

千原曜弁護士の講演予定3件を掲載いたしました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「迷走するカジノ解禁、誤解流布で混乱する議論〜反対派活発化で展開緊迫、公営でもリスク大」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

松尾慎祐弁護士が取材をうけた様子が2014年1月26日放送のTBS「噂の東京マガジン」噂の現場「新座発!雑木林の町が墓地銀座に豹変?」で放送されました。

竹内康二弁護士後藤千惠弁護士平山大樹弁護士金裕介弁護士が担当した案件の判例が2014年2月1日号の金融・商事判例No.1433『重要判例紹介』に掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、日本経済新聞社から、カジノ法制の専門家として取材を受け、カジノを含むIR(統合型リゾート)法制の内容及び自治体による誘致活動における留意点などについて解説し、平成26年1月28日付日本経済新聞朝刊(千葉版)39面の「幕張新都心、カジノ誘致へ人工浮島案—法案整備にらみ自治体が誘致競争」と題する記事にコメントが掲載されました。

山脇康嗣弁護士が、アメリカで逮捕された外国人プロ野球選手の日本への入国や日本における活動の可否、今後の手続の見通しなどについて、フジテレビから、外国人の法律問題の専門家として取材を受け解説し、以下の各番組で放送されました。
1. 平成26年1月14日放送フジテレビ「ニュースJAPAN」、「スーパーニュース」
2. 平成26年1月15日放送フジテレビ「情報プレゼンター とくダネ!」
3. 平成26年1月16日放送フジテレビ「スーパーニュース」及び同月17日放送フジテレビ「めざましテレビ」、「めざにゅ〜」

山脇康嗣弁護士が寄稿した「カジノ解禁の問題点、改めて整理〜誘致合戦過熱で自治体に巨額損害、社会問題の恐れも」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

1月より新66期の弁護士2名を迎えました。
日野慎司弁護士
村上貴洋弁護士

松尾慎祐弁護士矢野亜紀子弁護士が担当した訴訟案件が判例時報平成25年12月1日号NO.2199に掲載されました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「カジノ解禁法案、山積する課題〜誘致や悪影響の具体的規定なく、甚大な社会的損失懸念も」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「パチンコの換金、法的になぜ罰せられない?カジノ解禁ムードで強まる合法明文化への動き」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

河合弘之弁護士が過去に取り扱った事件について大下英治氏が執筆した「逆襲弁護士 河合弘之」が2013年10月8日に刊行されました。バブル時代の経済界の状況が分かりますのでご一読下さい。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「カジノ解禁、民営or公営どちらにすべきか?問われるデメリットへの手当てと国民議論」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

山脇康嗣弁護士が映画「2ガンズ」(デンゼル・ワシントン主演)で描かれる、おとり捜査や潜入捜査、情報機関などについての広報取材に協力した「映画『2ガンズ』のような"潜入捜査"は日本でも行われている!?」と題する記事が、ぴあ映画生活に掲載されました。

66期司法修習生募集締切りました。

66期司法修習生を対象に新人弁護士を募集いたします。

荒瀨尊宏弁護士が共同執筆した著書『知っておきたい合同労組・ユニオン対応の基礎と実践』が労働新聞社より2013年7月10日に刊行されました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「安倍首相主導でカジノ解禁が加速! 天下り、暴力団、赤字など問題を乗り越えられるか?」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

山脇康嗣弁護士が寄稿した「「単純労働者は受け入れない」という建前の崩壊」と題する記事が、Business Journalに掲載されました。

松尾慎祐弁護士2013年5月1日号の月刊テーミス5月号「バブル再来で結局また大損か?!ゴルフ会員権「上昇中」に乗ったら危険だ」でインタビューを受けました。

松尾慎祐弁護士2013年1月19日号の週刊ダイヤモンド特集「カネをかけずに納得の寺・墓・葬儀」でインタビューを受けました。

河合弘之弁護士泊昌之弁護士が執筆した記事「会社を清算せざるをえない時、何をすべきか」がビジネス法務 2月号特集「会社を立て直す再生手法」に掲載されました。

西村國彦弁護士のインタビュー記事「目指すは会員重視の太平洋クラブ再建」が、月刊ゴルフマネジメント12月号に掲載されました。

泊昌之弁護士松尾慎祐弁護士鞠子千春弁護士矢野亜紀子弁護士が、中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律に基づき、経営革新等支援機関として認定されました。

上田直樹弁護士金裕介弁護士が執筆した記事「デリバティブ商品の購入と解約〜今、何が問題となっているのか」が、月刊『KINZAI ファイナンシャル・プラン』12月号[特集]FPのためのデリバティブ再入門に連載されました。

11月より62期の弁護士1名を迎えました。
菊野聖貴弁護士

荒瀨尊宏弁護士のインタビュー「任期付公務員として職務に従事して−弁護士側の視点」が掲載された「自治体と弁護士の連携術」が株式会社ぎょうせいより2012年10月15日に刊行されました。

松尾慎祐弁護士2012年10月号の月刊仏事「特別対談」に掲載されました。(詳細情報)

後藤登弁護士が、2012年9月22日(土)日経新聞朝刊に掲載されました。

金裕介弁護士が執筆した記事「金融ADRから考える金融商品勧誘における留意点(後編)」が、月刊『KINZAI ファイナンシャル・プラン』9月号「Catch-Up FINANCIAL LEGAL」に連載されました。

金裕介弁護士が執筆した記事「金融ADRから考える金融商品勧誘における留意点(前編)」が、月刊『KINZAI ファイナンシャル・プラン』8月号「Catch-Up FINANCIAL LEGAL」に連載されました。

訃報のお知らせ

松村昌人弁護士が共同執筆した「ゴルフ場の事業再生」が商事法務より刊行されました。

小野沢庸弁護士が執筆した記事「不招請勧誘の禁止」「適合性の原則」が、それぞれ月刊『KINZAI ファイナンシャル・プラン』6月号7月号「Catch-Up FINANCIAL LEGAL」に連載されました。

上田直樹弁護士が、2012年6月19日(火)に開催された社団法人日本クレジット協会主催法務研究部会講演において、「改正法を交えたカード会社に必要な犯罪収益移転防止法の基礎」と題する講演を行いました。

山脇康嗣弁護士を編集代表とし、大岩直子弁護士小林健太郎弁護士小野沢庸弁護士鞠子千春弁護士矢野亜紀子弁護士が共同執筆した『Q&A 外国人をめぐる法律相談』が、新日本法規出版株式会社より2012年5月28日に刊行されました。

4月から上田直樹弁護士がパートナーとなりました。

竹内康二弁護士が2012年3月14日社団法人国際商事法研究所主催の「米国における債権管理実務セミナー」において、「米国における債権保全のテクニック」と題する講演を行いました。(詳細情報

河合弘之弁護士2012年3月5日号のAERA「現代の肖像」に掲載されました。

松尾慎祐弁護士が2012年2月26日放送のTBS「噂の東京マガジン」噂の現場「住民が疑う名義貸しとは?」に出演しました。

西村國彦弁護士が、平成24年1月27日(金)有楽町LA/STELLAにて開催された、日本ゴルフジャーナリスト協会 2012年新春セミナーにおいて講演を行いました。

安部史郎弁護士、鞠子千春弁護士矢野亜紀子弁護士が共同執筆した「改訂版 交通事故実務マニュアル 民事交通事件処理」が、株式会社ぎょうせいより2012年2月10日に刊行されました。

渡辺和也弁護士、安部史郎弁護士、鞠子千春弁護士矢野亜紀子弁護士が共同執筆した「スムーズな清算・再生のための倒産手続選択ハンドブック(改訂版)」が、株式会社ぎょうせいより2012年2月10日に刊行されました。

松尾慎祐弁護士が2012年1月8日放送のTBS「噂の東京マガジン」 噂の現場「なぜ家の隣に?!多摩地区で急増する墓地開発!!」に出演しました。

1月より新64期の弁護士1名を迎えました。
後藤 登弁護士

12月より新64期の弁護士1名を迎えました。
大門 あゆみ弁護士

荒竹純一弁護士が執筆した「これってアウト?グレーならどうする?社内での著作権 利用Q&A」が、「ビジネス法務」2012年2月号(中央経済社)に掲載されました。 (詳細情報)

荒竹純一弁護士が執筆した「他人にメールで送ると、アウトになる理由」が、「PRESIDENT」2011年12.19号(株式会社プレジデント社)に掲載されました。 (詳細情報)

平成23年11月18日及び19日両日、矢野亜紀子弁護士が特定非営利活動法人JIN'S PROJECTとともに被災地支援に赴き法律相談等を行いました。詳細はこちら

白日光弁護士が、平成23年11月15日、日野市立日野第三中学校において、中学2年生を対象に模擬裁判授業を行いました

青木秀茂弁護士が埼玉県赤十字血液センター主催の第35回日本血液事業学会総会の「献血者受け入れから採血まで」というワークショップに参加し、「献血苦情の類型とその対応」というタイトルの講演を行いました。(詳細情報)

河合弘之弁護士が大下英治氏と共に執筆した「脱原発」が青志社より6月26日に刊行されました。
amazon(通常配送無料) 原子力資料情報室 青志社

Lawyer's MAGAZINE』2011.9.1 Vol.23(C&Rリーガル・エージェンシー社)の表紙および「弁護士の肖像」に河合弘之弁護士が掲載されました。
弁護士 求人|C&R
リーガル・エージェンシー社

平成23年9月7日及び8日両日、矢野亜紀子弁護士がボランティア団体(JIN'S  PROJECT)とともに被災地支援に赴き法律相談等を行いました。詳細はこちら

髙野裕之弁護士が、平成23年8月21日(日)東京・ウラク青山にて開催された、日本抗加齢美容医療学会主催のMBF青山セミナーにおいて、「悪性腫瘍誤診の法的責任について」のタイトルで講演を行いました。
また、斎田俊明氏(信州大学名誉教授)、玉田伸二氏(日本皮膚病理研究所所長)、安齋眞一氏(日本医科大学皮膚科准教授)らと共にディスカッションを行いました。

松井清隆弁護士が執筆した「支援打切り先の債権管理・回収の実務」が、銀行研修社発行月刊『銀行営業推進』9月号の特集1「貸出債権劣悪化と支援継続の可否判断」に掲載されました。

西村國彦弁護士、松井清隆弁護士のインタビュー記事が、弁護士ドットコムの特別企画『弁護士列伝』(様々な弁護士に学生が直撃インタビュー!)に掲載されました。
西村國彦弁護士記事ページ
松井清隆弁護士記事ページ
弁護士列伝

竹内康二弁護士が2011年6月13、14日にコロンビア大学ロースクール(ニューヨーク州)にて開かれた「11th Annual International Insolvency Conference」において下記タイトルの講演を行いました。
Sale of Business in Bankruptcy Context in Japan

鞠子千春弁護士矢野亜紀子弁護士が共同執筆した『「3・11」震災法務Q&A』が、三和書籍より2011年6月17日に刊行されました。

白日光弁護士が、平成23年6月10日、日野市立日野第三中学校において、安部史郎弁護士が、平成23年6月11日、日野市立潤徳小学校 において、それぞれ人権といじめについての授業を行いました。

西村國彦弁護士が執筆した「メッチャ飛びのUSオープンチャンプ」と題する記事が、袖ヶ浦カンツリー倶楽部発行「袖ヶ浦」(第129号)にて掲載されました。(詳細情報)

竹内康二弁護士が執筆した「倒産実体法の契約処理」が、商事法務より2011年5月17日に刊行されました。

西村國彦弁護士が執筆した「ゴルフオデッセイ はにかみ弁護士の英米ゴルフ紀行」が、武田ランダムハウスジャパンより2011年4月8日に刊行されました。

荒竹純一弁護士が、平成23年6月2日(木)東京・半蔵門企業研究会セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
社団法人企業研究会
ビジネス著作権〜特に侵害論(模倣の範囲)〜の基礎実務

当事務所が支援し、河合弘之弁護士が監事を務めるNPO法人中国帰国者・日中友好の会(代表は当事務所の池田澄江さん)が東北地方に慰問に行った記事が朝日新聞に掲載されました。(詳細情報)

4月より62期の弁護士1名を迎えました。
平山 大樹弁護士

千原曜弁護士が、平成23年6月3日(金曜日)、 富士ソフト アキバプラザにおいて、全国直販流通協会の特定商取引法関連のセミナーを行いました。(詳細情報)

千原曜弁護士が、平成23年1月27日(木曜日)、全国直販流通協会セミナーにおいて、 「最近の行政処分から学ぶ社内コンプライアンス体制構築の重要性」と題するセミナーを行いました。

荒竹純一弁護士が執筆した「主張と証拠を一挙に提出する総力戦」が、「BUSINESS LAW JOURNAL」 2011年4月号(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)に掲載されました。
BUSINESS LAW JOURNAL 2011年4月号(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)

1月から弁護士白日光弁護士渡辺和也弁護士後藤千惠がパートナーとなりました。

1月より新63期の弁護士2名を迎えました。
金 裕介弁護士
並木 悠弁護士

10月より51期の弁護士1名を迎えました。
上田 直樹弁護士

矢野亜紀子弁護士愛知大学学校案内のパンフレットに掲載されました。

9月より新62期の弁護士1名を迎えました。
・藤澤 未咲弁護士

国際的な経済・金融情報の配信・通信社であるブルームバーグ社(本社:ニューヨーク)が南総カントリークラブ(千葉県)の民事再生廃止と会社更生申立(会社更生申立はさくら共同法律事務所 弁護士西村國彦,担当弁護士松尾慎祐)について、双方およびゴルフ関係者から取材を行い、日本語と英語で世界配信記事にしてくれました。
すでに中国最大手のサウスチャイナモーニングポスト,米国ではUSA TODAY,インドではインディアン・タイムズが取り上げています。
また、雑誌ではビジネスウィークがブルームバーグ・ニュースの配信した記事を掲載 しており、世界的に波紋が広がっています。
「GS(ゴールドマン・サックス)のGSよるGSのための民事再生」ではなく、「(ゴルフ)会員の会員による会員のための会社更生」が認められたということです。

河合弘之弁護士・白日光弁護士及び山脇康嗣弁護士が担当した裁判員裁判のレポート 『殺人既遂で執行猶予を得た事案』が『季刊刑事弁護』(2010年7月10日発売:株式会社現代人文社)に掲載されました。

6月より57期の弁護士1名を迎えました。
小野沢 庸弁護士

松井清隆弁護士が、6月17日(木曜)東京・日本橋茅場町の金融財務研究会本社セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
事業再生、東京地裁民事第8部の最近の運用、M&A、経営改善のポイント等について実例を踏まえて分かりやすくご説明致します。(詳細情報)
主催:経営調査研究会
『ケーススタディで学ぶ事業再生・経営改善の手順』(外部サイトへリンク)

荒竹純一弁護士が執筆した「著作物の利用」が、「BUSINESS LAW JOURNAL」 2010年7月号(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)に掲載されました。

荒竹純一弁護士が、5月24日(月)東京・半蔵門企業研究会セミナールームにおいて、下記タイトルの講演を行いました。
社団法人企業研究会
『ビジネス著作権法〜特に侵害論(模倣の範囲)〜の基礎実務』

白日光弁護士が共同執筆した「教室から学ぶ法教育- 子どもと育む法的思考 -」が、株式会社現代人文社より2010年3月25日に刊行されました。

4月から弁護士松村昌人ならびに弁護士髙野裕之がパートナーとなりました。

ターンアラウンド・パートナーズ・ガイド2010』(銀行研修社)に、当事務所の事業再生部門のインタビュー等が掲載されました。

Lawyer's MAGAZINE』2010.01.01 vol.13(C&Rリーガル・エージェンシー社)の「事務所探訪」のコーナーで当事務所が紹介されました。
弁護士 求人|C&Rリーガル・エージェンシー社

荒竹純一弁護士が、1月26日(火)アルカディア市ヶ谷において、下記タイトルの講演を行いました。
著作権法違反防止と危機管理対応
〜社内規則・行動マニュアル見直しのポイントと留意点〜

12月より55期の弁護士1名を迎えました。
小林 健太郎弁護士

西村國彦弁護士が執筆した「最近気になる『新たな企業再生への道』」が、月刊ゴルフ場セミナー(ゴルフダイジェスト社)2009年8月号に掲載されました。

矢野 亜紀子弁護士のインタビューが、『弁護士業界大研究』(産学社)に掲載されました。

荒竹弁護士が執筆した巻頭言「コーポレイトガバナンスとブルドックソース事件(買収防衛策発動事件)」が、季刊「社外取締役Vol.19-2009.9」(特定非営利活動法人全国社外取締役ネットワーク、平成21年9月発行)に掲載されました。

千原曜弁護士が、平成21年10月23日(金)、SMBCコンサルティング主催 (Business Law JOURNAL企画協力)のセミナーにおいて、「特定商取引法・割賦販売法改正のチェックポイント」と題する講演を行いました。

千原曜弁護士が執筆した「改正特定商取引法が禁止する『再勧誘』『過剰販売』の範囲と対応策」が、「ビジネスロー・ジャーナル」(2009年11月号)に掲載されました。

9月より新61期の弁護士1名を迎えました。
室谷 和宏弁護士

千原曜弁護士が、平成21年9月28日(月)、社団法人日本クレジット協会の平成21年度特商法加盟店研究部会において講演いたします。

大岩直子弁護士山脇康嗣弁護士が、平成21年7月10日、早稲田大学において、「フィリピン残留日本人と国籍問題」についての講演を行いました。

佐藤和樹弁護士が、平成21年7月10日、琉球大学において、「フィリピン残留日本人と国籍問題」についての講演を行いました。

河合弘之弁護士、三島慶太郎弁護士が、平成21年7月11日、主婦会館プラザエフで行われたフィリピン残留日本人の帰国集会(「国々のはざまで〜フィリピン残留日本人2世をかこんで」)に出席、「残留問題の背景と現在と法的問題支援」についての講演を行いました。

河合弘之弁護士、青木秀茂弁護士が、平成21年7月13日、フィリピン残留日本人2世の存在及び問題点を説明するため、一時帰国した残留日本人とともに、外務省及び厚生労働省を訪問いたしました。

河合弘之弁護士が、平成21年7月19日放映のNHK海外ネットワーク「フィリピン残留日本人はいま」に出演し、フィリピン残留日本人の抱える問題点について解説いたしました。

採用情報に事務所説明会のお知らせを掲載しました。
新63期司法修習生(予定者)の皆様へ 事務所説明会のお知らせ

荒竹弁護士が執筆した「勝手にコピー 新聞・雑誌からの記事流用。著作権侵害となるボーダーは」が「プレジデント2009年8.3号」(プレジデント社、平成21年7月13日発売)に掲載されました。

荒竹純一弁護士が、7月29日(水)アルカディア市ヶ谷において、講演を行うことになりました。
横領などの社内不正に加え、セクハラ等の嫌疑がある場合などの真相解明に向けた内部調査の方法に関し、具体的、臨床的かつ実践的にそのノウハウを解説します。
コンプライアンス強化のための 社内不正発見のテクニックと社内不正発覚後の内部調査の方法

当事務所の弁護士荒竹純一が執筆した「日常業務の中の法違反を防ぐ!著作権法違反防止マニュアル」が月刊「ビジネス法務7月号」(中央経済社、平成21年5月21日発売)に掲載されました。

当事務所アドバイザリースタッフの栗橋孝芳(元RCC勤務)が、5月8日(金)T‘s銀座において第4回会社分割研究会セミナーの講師をすることになりました。
会社分割を活用した事業再生について、実務上のポイントを解説致します。
第4回会社分割研究会セミナー

来る5月25日(月)に当事務所の弁護士西村國彦とアドバイザリースタッフの栗橋孝芳(元整理回収機構(RCC)勤務)が、経営調査研究会主催のセミナーで講師をすることとなりました。
〜企業再生・ゴルフ場再生のプロ達が語る〜

松井清隆弁護士が、
鳥取県中小企業再生支援協議会主催の中小企業再生支援セミナー(平成21年3月6日)において、地方での再生の現状について講演を行いました。
・「地方再生の現場から」(PDF)

2008年12月より新61期の弁護士3名を迎えました。
・安部 史郎弁護士
鞠子 千春弁護士
矢野 亜紀子弁護士

千原曜弁護士が、
ダイレクト・マーケティング・フェア実行委員会主催のセミナー(平成20年9月24日開催)において、特定商取引法改正及びネットワークビジネスの法令遵守のポイント等について講演を行いました。

白日光弁護士が、
・平成20年8月19日、東京地方検察庁において、裁判員制度と法教育についての講義を行いました(「裁判員制度と法教育に関する教員研修」)。

・平成20年7月18日、早稲田大学において、フィリピン残留日本人問題についての講演を行いました(早稲田大学オープン科目「人権と市民活動・ボランティア」公開講座:「日本人としてのアイデンティティーを回復するために〜戦争によってフィリピンに取り残された"日本人"たち〜」)。